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意識をすれば世界が変わる(かもしれない)!欲しい情報を正確に手に入れる検索方法のまとめ


検索をしても欲しい情報が手に入らないときはありますか?

欲しい情報が手に入らない場合は
間違った検索をしている可能性が高いです。

正しい検索こそが成功への近道。

そこでぼくが普段使っている検索方法をご紹介しますです。
欲しい情報が不確定なとき

『公園の景色が大量に欲しいなりー!』というときがあったとします。

この場合は【公園 景色】と検索してもいいのですが
英語でも検索してみます。



こっちが日本語で



こっちが英語です。

ヒット数が全然違うのが分かりますでしょうか?

インターネットは英語の比率が圧倒的ですので
言語の選択で結果が大きく左右される場面があります。

例えばジョニーデップの画像が欲しくなったら
【ジョニーデップ】と【Johnny Depp】の2種類で検索するといいです。


検索キーワードと結果が違う場合は小技を使う

【ビヨンの妻】と検索しても【ヴィヨンの妻】がヒットしてしまい
【ビヨンの妻】が埋もれてしまいます。



こんな感じで
【ヴィヨンの妻】がヒットしちゃうのです。

うーん。

そんなときはこんな方法がオススメです。

ダブルコーテーションでキーワードを囲む



こうするとダブルコーテーションで囲まれた言葉しかヒットしなくなります。

マイナス検索を活用する



キーワードの先頭にマイナスを付けるとそのキーワードがヒットしなくなります。

分からない部分はワイルドカードを使う

『公共なんとか機構』のなんとかの部分がが分からないんだぜ!というときは
ワイルドカードを使っても検索できます。



【公共*機構】と分からない部分にアスタリスクを使います。


というワケで
うまく検索をすることで解決することもあるっつー話でございました。

少しでも参考になれば幸いです。
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