kscc

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

もうたぶんやらないと思う。SNS好きなぼくがTwitterをやめた理由


数多くあるSNSの中でも
Twitterというサービスは完成された非常に素晴らしいものだと思います。

スマートフォンが普及してからTwitterを始めた方も多いのではないでしょうか?

Twitterとは140文字以内でひたすらポストするというだけのSNSで
ポストされたツイートはリツイートという形で他のユーザーに簡単にシェアリングできたり
ハッシュタグというものを利用することでフォローしていないユーザー同士でも共通の話題についてポストしあえる機能を備えています。

そんな万能SNSのTwitterをやめたのは
小さな理由が重なっただけの単純なものでした。
基本的にツイートすることがない

友達同士でフォローしあってても
たぶん一般的な社会人はそんなツイートする暇がないと思うんです。

ツイートできたとしても
『それコピペ?』って思われるくらい毎日同じものになってしまうと思いますし。

そんなことが続いていまして
気づいたらROM専用になっていました。


管理しきれない

Google+とFacebookとTwitterとmixiに登録していましたが
もうどれを見ればいいのか分からなくなったのです。

連携させても返信された内容はそれぞれのサービスにアクセスして見なければならないので
時間的に余裕のないぼくは140文字のポストしかできないTwitterをメインとして活用するのは難しいという考えに至りました。


Facebookを始めた

Twitterを最も多く使用していたときFacebookに登録しました。

Twitterは匿名性が高いせいかネガティブなポストが多い印象ですが
Facebookは実名主義なので全体的にポジティブなポストが多いのです。

そんなFacebookに惹かれていきました。


140文字じゃ伝わらない

3月11日に地震がありましたが
そのときのTwitterはリツイートの嵐でした。

情報が交錯してどれが情報元なのか?正しい情報はどれなのか?
無作為にいろんな人がいろんなツイートをリツイートするのでパニックになった人も多かったと思います。

情報をまとめてブログにするなり方法はいくらでもありますが
重要な情報を140文字だけで済まそうとする人があまりにも多すぎると感じました。


というワケで
以上がTwitterをやめた理由です。

いやTwitterって本当に良いものなんですけど
ぼくのライフスタイルには合わなかったってことだけです。

自分に合ったSNSの活用が大切ですね。
スポンサーサイト